【新社会人22歳】腰痛対策

【新社会人22歳】腰痛編|仕事もプライベートも 両方いい感じにしたいなら、知っておきたいカラダの教養

新社会人スタートおめでとうございます。
もう社会人としての研修が、始まっているかもしれませんね。

私は今40代です。私たちが新社会人になった時、こんな研修でした。
・挨拶の仕方
・電話のマナー
・メール対応の仕方
・身だしなみのルール
・名刺の交換に仕方
・ほうれんそうの徹底 など

ビジネス面での印象のつくり方や仕事をする上でのルールを学びました。
現在は、少しメンタルをコントロールする研修も追加されています。

でもまだ、抜けている大切な項目があります。
仕事のパフォーマンスを最大限に発揮するための
自分自身のカラダを守る
快適に自分のカラダを操縦するための教養項目です。

はつらつと入社して、仕事も一通りはできるようになる30代。
責任がかかってくる40代。
その間、多少のカラダの不調があっても何とか乗り切れてしまいます。

そして42歳超える頃ぐらいから
「あれっ!?今年腰痛繰り返している気がする。。。」
「腰が重くダルイのが日常になっている。。。」
「慢性的な腰痛持ちだと同僚に思われている。。。」
「腰が痛いので休日は寝て過ごしている。。。」
「腰が痛くて社会人になってから無趣味になった。。。」

初めての腰痛は何歳から起きますか?というアンケート調査結果によると
【39.5歳】という調査結果がでています。

これは39歳になったある日突然に腰痛になるわけではありません。
それまでの歩んできた人生によってコツコツと
腰痛人生が形成されてきた結果なのです。

2020年を境に世界はコロナにより社会様式を激変させてきています。
中学生から毎日のリモート授業でカラダが辛いという話を聞きました

【39.5歳】を待たずして、腰痛を発症する年齢が前倒しになる時代に突入しています。

ぜひ新社会人の新教養としてカラダについて学びましょう
まずは腰痛編から身に付けてください。

すでに腰が重い、腰の違和感がある、数か月前に腰痛になってしまった人がいるかもしれません。
色々な対処法で痛みは軽減するかもしれませんが、原因を取り除かなければ「その違和感」が繰り返されます。

この動画では、まず姿勢治療家的分かりやすい解剖学を学び、カラダの構造を理解したうえで、日々行って欲しい基礎のセルフメンテナンス・ストレッチ・コアトレをご紹介しています。

正しいカラダの使い方を学び、正しく自分のコントロールして
繰り返す痛みや不調と決別しましょう!

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監修:(一社)日本姿勢構造機構
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